デジタルサイネージ
デジタルサイネージとは?

デジタルサイネージとは?
デジタルサイネージは、電子媒体広告として注目を集めています。プリント広告とは異なり、デジタル広告はアップデートが容易であると共に、時間帯を指定して広告を配信したり、動画を流すことにより、よりダイレクトでダイナミックな広告効果が期待できます。広告プロモーション側のみならず、広告の場を提供する側にとっても、マーケットの拡大に繋がります。
デジタルサイネージを選ぶ理由は?
10 倍の訴求効果
動画は、静止画(ここで言う静止画は、プリント広告などのように全く変わらない画を指します)に比べ、10倍人の目を惹くと言われています。お客様が関心を持つ、そしてそこから扉が開くのですから、まずはいかに注意を惹くか?が第一歩となるのです。
Right place, right time - 適切な場所に、適切なタイミングで
プリント広告は、広告を掲げる「場所」を決めることは非常に重要です。もちろん、デジタル広告もそれは変わりませんが、広告を容易に変えることができることが利点です。またそれだけではなく、スケジュール管理することにより、さらにターゲットを絞ったプロモーションが可能になります。
例えば、大型ショッピングセンターで、午前中は各店舗の商品プロモーションを行い、お昼前にレストラン情報を流し、夕方には食料品売り場のプロモーションを行うということができます。まさに、Right time, right place なのです。
コスト& 時間削減
プリントに掛かる制作費用だけではなく、取付けに掛かる人的費用を削減することができます。
投資収益を最大限に
広告の場を提供する側にとって、投資効果を最大限に引き出すことが可能です。プリント広告は、ある一定期間ひとつの広告に専用されますが、デジタル広告はスケジュール管理することができますので、ひとつの場所を時間貸しすることにより、より多くの広告を配信することができます。発信の場が増える広告主にとっても、広告配信の場を提供する側にとっても、メリットがあります。
